コクヨ、東京2020公式ライセンス商品のステーショナリーを発売

東京2020オリンピック・パラリンピックオフィシャルサポーター(オフィス家具&文具)である、コクヨ株式会社(本社:大阪市/社長 黒田英邦)は、ライセンシーとして東京2020公式ライセンス商品を1月22日(水)から発売します。
コクヨは「東京の、新しいページをひらこう。」というメッセージを掲げ、東京2020大会の開催をきっかけに、新しい変化を起こす人を応援しています。2019年10月には、コクヨのロングセラー商品であるキャンパスノートを元に制作した「Field Castノート」8万名分を組織委員会に提供しました。「Field Castノート」は、組織委員会より、大会ボランティアの方に配布されています。

今回ライセンシーとして発売するのは、東京2020大会のエンブレムや東京2020マスコットをあしらったステーショナリー商品で、ノートやメモ帳、ペンケース、消しゴム、テープのり等、合わせて48品番です。記録を残したり、アイディアを練ったり、大切な言葉や思い出を書き留めたりするステーショナリーの役割を通じて、コクヨは人々が創造性を発揮し、東京が次の歴史を歩みはじめるときを全力でサポートしてまいります

(左)東京2020オリンピック競技大会 公式ライセンス商品、(右)東京2020パラリンピック競技大会 公式ライセンス商品(左)東京2020オリンピック競技大会 公式ライセンス商品、(右)東京2020パラリンピック競技大会 公式ライセンス商品

○発売予定:2020年1月22日(水)
○メーカー希望小売価格(消費税抜): 180円~1,800円
○年間販売目標 :279百万円(2020年度)

商品の詳細は、HPでご確認ください。
http://kokuyo.jp/pr/2020/